膝関節痛(変形性膝関節症)

こんな「膝関節痛(変形性膝関節症)」の症状でお困りではありませんか?

  • 歩き始めるときに痛い
  • 階段の上り下りのときに痛い
  • 正座がしにくい
  • 膝の内側を押すと痛い
  • 立ち上がる時に痛い
  • 膝が腫れる

もう大丈夫です!当院には、膝関節痛(変形性膝関節症)でお悩みの患者さんが多く来院されて、改善し喜ばれています。

膝関節痛(変形性膝関節症)は放置すると痛みが強くなったり、歩行困難になってしまうことがあるので早期の施術が大切です。

一人で悩まずに、お気軽にご相談ください。

【膝関節痛(変形性膝関節症)】とは?

  1. 膝の痛みや腫れがあり、曲げ伸ばしの範囲が制限される、慢性・進行性の関節疾患です。関節軟骨は年齢とともに老化し、すり減りが生じます。すると炎症を生じ、痛みや腫れがでてきます。
  2. 軟骨がすり減ると、骨が増殖して、とげ状になるなど関節の変形が生じます。また、軟骨のすり減りは、膝の内側に生じやすいので、脚がO脚に変形してしまうことが多くみられます。
  3. 関節に水がたまったり、膝が腫れぼったい感じになったり、進行した例では関節の変形を伴います。
  4. 痛みの特徴として初期の段階では歩き始めに膝の痛み(内側に出ることが多い)があり、歩いているとだんだん痛みがなくなるとか、階段の昇り降り(特に降りるほう)で痛いというもので、進行すると歩くことそのものが痛くなってきます。

もし膝関節痛(変形性膝関節症)でお困りなら、痛みを我慢したり、あきらめたりせずに、ぜひ一度当院までお気軽にご相談ください。

ほねつぎ まつもと接骨院

〒157-0061東京都世田谷区北烏山8-2-17