成長痛(オスグット・シュラッター病)

こんな「成長痛(オスグット・シュラッター病)」の症状でお困りではありませんか?

  • 膝の曲げ伸ばしのときに痛い
  • 膝の下を押したときに痛い
  • 走ると痛みが出る
  • ジャンプをすると痛い
  • 立ち上がる時に痛い
  • 膝の下が腫れる

もう大丈夫です!当院には、成長痛(オスグット・シュラッター病)でお悩みの患者さんが多く来院されて、改善し喜ばれています。

成長痛(オスグット・シュラッター病)は放置すると痛みが強くなったり、歩行困難になってしまうことがあるので早期の施術が大切です。

一人で悩まずに、お気軽にご相談ください。

【成長痛(オスグット・シュラッター病)】とは?

  1. 成長が盛んな小児期にスポーツ活動などによって膝の下に痛みや腫れをもたらす疾患です。
  2. 10歳~15歳の10代前半の男子に多く、サッカーやバレーボール、バスケットボールなどのスポーツに多くみられる膝の病気です。90%程度は軸足に発生します。
  3. 10歳頃の骨は軟骨成分が多いため、スポーツなどにより度重なる筋肉の牽引力が膝の下に加わると、軟骨がはがれ痛みを発症します。
  4. 骨の成長過程では痛みを繰り返すことが多い。

一般的な接骨院や整体、整形外科での対処法

一般的に、成長痛(オスグット・シュラッター病)で接骨院や整体、整形外科に行くと、

  • ストレッチ
  • 薬物療法
  • 装具療法(サポーターなど)
  • 温熱療法
  • 手術

などが主な対処法になります。

それでも改善される方もいます。しかし、あくまでも対症療法なので時間が経つと痛みがぶり返すことが少なくありません。

では、どのようにアプローチすれば成長痛(オスグット・シュラッター病)が根本的に改善されるのでしょうか?

当院での「成長痛(オスグット・シュラッター病)」に対するアプローチ

当院では、成長痛(オスグット・シュラッター病)の原因を

  • 脳や内臓の疲労による自然治癒力(自律神経)の低下
  • 背骨の歪み
  • 股関節の歪み
  • 膝関節の歪み
  • 足関節の歪み

にあると考えています。

 

当院で良くなる理由

脳脊髄液(csf)

脳(自律神経)が疲労すると、内臓が疲労し背骨・骨盤・足関節が歪みを起こします。そして、免疫力、自然治癒力が低下してしまいます。

米国の国際学会で大賞を受賞した当院の『頭蓋骨矯正』は、最先端のソフトな施術です。

脳の血流を良くし自律神経を整えることができるため身体が本来もっている自然治癒力や免疫力を高め、背骨・骨盤・足関節身体全体の歪みを矯正し、身体を根本から強くすることができるからです。

他院との圧倒的な違いは、一時的な効果だけではなく『根本体質改善』を追及した施術です。

もし成長痛(オスグット・シュラッター病)でお困りなら、痛みを我慢したり、あきらめたりせずに、ぜひ一度当院までお気軽にご相談ください。

ほねつぎ まつもと接骨院

〒157-0061東京都世田谷区北烏山8-2-17