テニス肘(上腕骨外側上顆炎)

こんな「テニス肘(上腕骨外側上顆炎)」の症状でお困りではありませんか?

  • 物を持ち上げると肘の外側部分から手首にかけて痛みがある
  • 雑巾や布を絞ると肘が痛い

もう大丈夫です!当院には、テニス肘(上腕骨外側上顆炎)でお悩みの患者さんが多く来院されて、改善し喜ばれています。

テニス肘(上腕骨外側上顆炎)は放置すると痛みが強くなったり、日常生活やスポーツ時に支障をきたすことがあるので早期の施術が大切です。

一人で悩まずに、お気軽にご相談ください。

【テニス肘(上腕骨外側上顆炎)】とは?

  1. テニス選手によく起こる肘周囲の痛みを「テニス肘」と呼んでいますが、テニス選手だけでなく手をよく使う40代前後の人にも起こります。
  2. 肘を伸ばしたままで、勢いの強い頻回な腕の回旋運動を繰り返すこと、またはその状態を保つことで手首、指を伸ばす筋肉の微細断裂を引き起こします。

一般的な接骨院や整体、整形外科での対処法

一般的に、テニス肘(上腕骨外側上顆炎)で接骨院や整体、整形外科に行くと、

  • 生活指導
  • 薬物療法
  • 装具療法
  • 手術

などが主な対処法になります。

それでも改善される方もいます。しかし、あくまでも対症療法なので時間が経つと痛みがぶり返すことが少なくありません。

では、どのようにアプローチすればテニス肘(上腕骨外側上顆炎)が根本的に改善されるのでしょうか?

当院での「テニス肘(上腕骨外側上顆炎)」に対するアプローチ

当院では、テニス肘(上腕骨外側上顆炎)の原因を

  • 脳や内臓の疲労による自然治癒力(自律神経)の低下
  • 肩関節の歪み
  • 肘関節の歪み
  • 手関節の歪み

にあると考えています。

 

当院で良くなる理由

脳脊髄液(csf)

脳(自律神経)が疲労すると、内臓が疲労し背骨・骨盤・足関節が歪みを起こします。そして、免疫力、自然治癒力が低下してしまいます。

米国の国際学会で大賞を受賞した当院の『頭蓋骨矯正』は、最先端のソフトな施術です。

脳の血流を良くし自律神経を整えることができるため身体が本来もっている自然治癒力や免疫力を高め、背骨・骨盤・足関節身体全体の歪みを矯正し、身体を根本から強くすることができるからです。

他院との圧倒的な違いは、一時的な効果だけではなく『根本体質改善』を追及した施術です。

もしテニス肘(上腕骨外側上顆炎)でお困りなら、痛みを我慢したり、あきらめたりせずに、ぜひ一度当院までお気軽にご相談ください。

ほねつぎ まつもと接骨院

〒157-0061東京都世田谷区北烏山8-2-17