膝関節内側側副靭帯損傷(膝関節捻挫)

こんな「膝関節内側側副靭帯損傷(膝関節捻挫)」の症状でお困りではありませんか?

  • 膝の内側が痛い
  • 膝の曲げ伸ばしのときに痛い
  • 歩行が困難
  • 膝が腫れている

もう大丈夫です!当院には、膝関節内側側副靭帯損傷(膝関節捻挫)でお悩みの患者さんが多く来院されて、改善し喜ばれています。

膝関節内側側副靭帯損傷(膝関節捻挫)は放置すると痛みが強くなったり、歩行困難になってしまうことがあるので早期の施術が大切です。

一人で悩まずに、お気軽にご相談ください。

【膝関節内側側副靭帯損傷(膝関節捻挫)】とは?

  1. 膝関節の靭帯は4本あり、膝の前後左右に対する支持を行っています。その一つである内側側副靭帯は、膝の内側を支えている厚く幅の広い靭帯で、膝が外側に反らないように防ぐ作用があります。
  2. 主に膝の過度な外反が作用したときに発症します。さらに、回旋運動が加わると前十字靭帯や半月板損傷を合併し、重度となるケースもあります。
  3. サッカー・スキー・野球・バスケットボールなどに多く、アメフトやラグビーなどのコンタクトスポーツでは、膝の外側からタックルされた時に、この靭帯が切れてしまいます。
  4. 損傷の程度は、第Ⅰ度・第Ⅱ度・第Ⅲ度に分類されます。第Ⅰ度損傷は、動揺を生じない程度の損傷です。第Ⅱ度損傷は、軽度の動揺性が生じる部分損傷です。第Ⅲ度損傷は、靭帯が完全に断裂し半月板損傷などを合併するケースもあります。

当院での「膝関節内側側副靭帯損傷(膝関節捻挫)」に対するアプローチ

当院で良くなる理由

脳脊髄液(csf)

脳(自律神経)が疲労すると、内臓が疲労し背骨・骨盤・足関節が歪みを起こします。そして、免疫力、自然治癒力が低下してしまいます。

米国の国際学会で大賞を受賞した当院の『頭蓋骨矯正』は、最先端のソフトな施術です。

脳の血流を良くし自律神経を整えることができるため身体が本来もっている自然治癒力や免疫力を高め、背骨・骨盤・足関節身体全体の歪みを矯正し、身体を根本から強くすることができるからです。

他院との圧倒的な違いは、一時的な効果だけではなく『根本体質改善』を追及した施術です。

もし膝関節内側側副靭帯損傷(膝関節捻挫)でお困りなら、痛みを我慢したり、あきらめたりせずに、ぜひ一度当院までお気軽にご相談ください。

ほねつぎ まつもと接骨院

〒157-0061東京都世田谷区北烏山8-2-17